2008年07月18日 (金) | 編集 |
7月18日(金) ナゴヤドーム 対中日11回戦
T 0 0 0 0 0 0 1 0 1 2
D 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1
【勝】 ウィリアムス 4勝3敗 【S】 藤川 30
【敗】 岩瀬 2勝3敗
【HR】 金本16号
同点で迎えた9回表、中日・岩瀬から矢野がチーム4試合ぶり
となる適時打を放ち、これが決勝点となった。
1点先制された直後の金本の同点本塁打も大きかった。
最後は球児が締めて今季30セーブ目をマーク。
下柳と川上の投手戦だったが、最後は虎の気迫勝ち。
最悪のチーム状態でも、連敗しない凄さ。
チーム一団となった勝利への執念ですかねぇ。。。天晴れ!
T 0 0 0 0 0 0 1 0 1 2
D 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1
【勝】 ウィリアムス 4勝3敗 【S】 藤川 30
【敗】 岩瀬 2勝3敗
【HR】 金本16号
同点で迎えた9回表、中日・岩瀬から矢野がチーム4試合ぶり
となる適時打を放ち、これが決勝点となった。
1点先制された直後の金本の同点本塁打も大きかった。
最後は球児が締めて今季30セーブ目をマーク。
下柳と川上の投手戦だったが、最後は虎の気迫勝ち。
最悪のチーム状態でも、連敗しない凄さ。
チーム一団となった勝利への執念ですかねぇ。。。天晴れ!
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